不動産の営業に来た若い女と肉体関係になった体験談をご紹介。

不動産の営業に来た若い女と

見てるだけで興奮する肉付の良いカラダ

仕事が休みで昼まで爆睡してた時、玄関のチャイムが鳴りドアを開けると
スーツを着た若い女性が立っていた。
ほどよく肉が付いたイヤらしいカラダで思わず興奮してしまった。
玄関で2,3分話してみたが、どうやら不動産の営業で物件の説明をして回っているらしい。
とりあえず話が長くなりそうなので部屋の中に入ってもらうことに。
10分ほど物件の説明をして、そこからは少しプライベートな話もするようになった。
すると出身県が同じという事が分かってさらに話が盛り上がった。
とりあえずその日は物件に興味がある素振りを見せて連絡先を交換することに。
そして2週間後に再び彼女はやって来た。
その日もスーツを着ていたのだがこの間見た時よりも丈が短くて
さらにドキドキしてしまった。
また部屋に入れてお茶を出すと満面の笑顔でお礼を言われた。
もうこの瞬間に物件を契約しようかと思うくらい可愛い笑顔だ。

その日も少しだけ物件の話をしてお互いの地元やプライベートの話をした。
もう夜も遅かったので彼女にご飯を出してあげると喜んで食べてくれた。
そしてお礼に洗い物をしてくれたが、
まるで彼女のような行動にもう理性が止められなくなった。
洗い物が終わるとリビングに戻ってきて僕の隣に座る彼女。
そっと手を握ってみると一瞬ビックリしたような表情を浮かべたが
手を引き寄せてキスをしてみた。
拒まれるかと思ったが、すんなりと受け入れてくれたので
遠慮なく彼女の口に舌を捻じ込む。
それからシャツのボタンを外して胸を揉みしだく。
感度が良いらしく隣の部屋に聞こえそうなくらい大きな喘ぎ声をあげる彼女。
下半身に手を伸ばすとすでにぐっしょりと濡れている。
もう僕もガマンできなくなりパンティを脱がせてペニスを挿入。
根元まで挿入して何度も彼女を突き上げる。
挿入して5分程度で限界を迎え彼女に許可を貰って中出し。
その後はシャワーを浴びてテレビを見ながらイチャイチャ。
結局その日は僕の家に泊まっていった。
朝起きると僕のシャツを着て朝食を作ってくれる姿に興奮して
またもや生セックス。
これが僕と彼女が付きあうことになったキッカケだ。