風俗遊びが好きな私を満足させてくれる風俗嬢と巡り合った時の体験談。

風俗の出会いは一期一会

私の願望を叶えてくれる風俗嬢

私には風俗で遊ぶ上でどうしても譲れないことがある。
それはディープキスだ。
本番や生フェラをしてくれる子は多いのだが
満足するまでディープキスをさせてくれる風俗嬢はほとんどいない。
私を満足させてくれる嬢と巡り合ったことがなかったのだが
つい先日、ようやく巡り会うことができたのだ。
その日の私は地元にある歓楽街を一人でブラブラと歩いていた。
すると訛った日本語でマッサージを進めてくる
アジア系の客寄せに話しかけられた。
試しに話を聞いてみるとマッサージ中心のサービスだが
本番も有りらしい。
サービスしてくれる嬢次第で決めようと思い
電話でその場に呼んでもらうことに。
待つこと3分、私の目の前に現れたのは20代前半でかなり美人な嬢だった。
嬢を見て即決して値段交渉して近くにあったホテルに移動。
先にシャワーに浴びて部屋に戻るとベッドはすでにマッサージの用意ができていた。
ベッドに寝転がると体にタオルを巻いて丁寧なマッサージを始める。

しばらく普通のマッサージを堪能していると、
部屋の電気を暗くされてタオルを取る。
そして彼女も服を脱いだのだが、色が白くてスタイルも良い。
これは大当たりだと思いさらに興奮して嬢を抱き寄せた。
まずは軽いキスで唇を重ねる。
頃合いをみながら舌を少しずつ入れてディープに移行。
すると彼女は舌と舌を絡ませるようにしっかりとディープキスしてくれるのだ。
風俗でこんなに濃厚なキスを交わしたことが無かったので
感動すら覚えてしまった。
そのまま前戯で彼女の体を愛撫すると秘部は良い感じに湿っている。
嬢の腰を持ち騎乗位の体勢でゆっくりと挿入させる。
根元まで飲み込んだことを確認するとディープしながらピストン開始。
お互い興奮して口や舌を激しく吸い合う。
我慢して長い間楽しもうと思ったが、もう耐えることはできずにそのまま発射。
グッタリと体をベッドに倒して休憩していると
嬢の方からキスをせがんでくる。
何とも可愛らしくて今ではオキニとして月に一度は会いに行っている。